私が日本でオステオパシーを教えるようにJOPAに招聘されたことは大きな光栄であり、私はそれを快諾しました。
私はJOPAと下村会長のもてなしをうれしく思いました。
セミナー受講生(チームのメンバー)は、真剣かつ熱心で新しい知識を貪欲に吸収しようとしていましたが、オステオパシーの哲学も守っていました。
今回のセミナー(出会い)で受講生に内臓オステオパシーの『新しいテクニック』を紹介しました。今後は、これを下村さんや前田さんが教えることができると私は確信しています。
私は今回のセミナーが皆さんの期待に十分応えたものであったことを願っています。
私はハイレベルのオステオパシーの協力に関しぜひ尽力したいと思っています。
今回の私に対するもてなしと心遣いに対し厚くお礼を申します。
野原さんの親切、人なつこさ、能力に厚くお礼を申します。
JOPAの末長き永続を祈ります。